
オンライン離婚調停
離婚調停は、スマホひとつで。
「父母」になるための争わない話し合い
弁護士とカウンセラーが仲裁
争わない円滑な離婚調停
養育計画作成はプロにお任せ
PROBLEM
離婚に向けた話し合いの中で
こんなお悩みはありませんか?

相手と直接話すともめてしまう

話したいことを
相手に伝えられない

弁護士に依頼して
裁判所は争いそう

子どもに負担を
かけたくない
りむすびが提案する
「新しい離婚のカタチ」
1. スマホで完結。でも中身はプロが伴走
法務省認証のADR機関として、ご自宅からスマホで話し合いが進められます。単なる条件決めではなく、経験豊富な調停人が間に入り、感情のもつれを解きほぐします。
2. 子どもの未来を中心に考える「共同養育」
りむすびの最大の特徴は「離婚後も両親で育てる」ための合意形成です。親子交流のルール作りや、相手を敵視しないマインドセットまでサポート。お子様の笑顔を守ります。


SOLUTION
こんな方におすすめ

養育費・財産分与・親子交流などの条件をすべて話し合いたい。

子どもが成長に応じた養育計画円滑に再協議したい。

専門家の知識を入れて、現実的な養育計画を立てたい。

離婚は迷うが、別居の条件や婚姻費用を決めたい
COMPARISON
他サービスとの比較
夫婦のわだかまりを解消しながら
離婚後父母のリスタートを伴走
裁判所の調停
場所 家庭裁判所
期間 6ヶ月以上
費用 30万以上(弁護士あり)
期日 平日昼間
進行役 調停委員
アフターフォロー なし
主張のぶつけあい
一般的なスマホ調停
場所 スマホで完結
期間 1-2ヶ月程度
費用 10-30万円程度
期日 平日休日昼間夜間
進行役 弁護士
アフターフォロー なし
事務的な条件合意
りむすび調停(ADR)
場所 スマホ・PCで完結
期間 3ヶ月程度
費用 20-30万円程度
期日 平日休日昼間夜間
進行役 弁護士とカウンセラー
アフターフォロー あり
父母の関係を再構築できる
BENEFIT
りむすび調停の強み
01
夫婦から父母へ
感情を整理しながら
条件決め
弁護士とカウンセラー二人体制の調停人が仲裁に入り、わだかまりを解消しながら条件を決めていくことで、離婚後親同士の関係を築けるようサポートします。

02
子どもの気持ちを
真ん中においた
話し合いの場づくり
離婚後父母の関係は続きます。親子交流・養育費等について争わずに話し合い、子どもが両親から愛情を受け続けられるように取り決めをサポートします。

03
離婚後の子育て
共同養育のケース
事例多数
父母の関係性や子の年齢に応じて様々な共同養育のケースをご紹介しながら、各ご家庭に適した養育方法をご提案し離婚後も伴走します。

FL0W
ご利用の流れ
※料金はすべて税込となります。
申立前のご相談
Step1: 申立前の相談
調停手続きのご説明(無料)や事前カウンセリング(90分16,500円)を行います。説明動画
調停の申立
Step2: 調停の申立
申立て内容などを記入した申立書をりむすびに提出いただきます。
(申立料22,000円)
※ 申立人と相手方が調停手続きの利用に合意している場合は11,000円減額
Step3: 相手方に意向確認
相手方に意向を確認し、カウンセリングを行います。(ADR手続き外)
※ カウンセリング (90分16,500円 )、ペアカウンセリング (120分33,000円)
※ カウンセリングは感情整理の場であり、条件決め等を行うADRは弁護士を交え調停の場で別途行います。
Step4: 調停
申立人、相手方、弁護士、カウンセラーで原則オンライン同席で行います。
※ 90分×3回(1回につき双方33,000円)で5回まで延長可能です。(双方22,000円/h)
※ お顔を合わせることが困難な場合には映像オフにすることも可能です。
Step5: 条件に合意し、調停成立
お互いの希望条件が合致すれば、調停成立となり、合意書を作成します。 (双方44,000円)
*公正証書にされる際はご当事者が公証役場にて作成いただきます。
PRICE
費用例
※料金はすべて税込となります。
費用をぐっと抑える場合
申立人がお相手へADRを提案した場合
りむすびがお相手へADRを提案した場合
申立料
11,000円
(申立人がお相手に提案)
調 停
66,000円/回(1回のみ)
合意書作成
0(自分たちで作成)
合計 77,000円
申立料
11,000円
(申立人がお相手に提案)
調 停
66,000円/回×3回
合意書作成
88,000円
合計 297,000円
申立料
22,000円
調 停
66,000円/回×3回
合意書作成
88,000円
合計 308,000円
調停人
(弁護士)

水谷 江利 弁護士(東京)

岩﨑 崇 弁護士(神奈川)

河合基裕弁護士(大阪)

山下環弁護士(東京)

仙頭真希子弁護士(香川)

菅野朋子弁護士(東京・沖縄)

小川正美弁護士(東京)

松宮徹郎弁護士(東京)
調停人
(カウンセラー)
CUST0MER
ご利用者様の声

抽象的な想い・イメージを、明確で具体的な条件に落とし込むことができた
40代男性
「中立な立場」「子どもたちにとってどうか」「争わずに離婚を成立させる」という観点で協議を進めていただけました。
当事者同士だけでは話し合いが難しい「離婚するのか、別居するのか」「どこに住むのか」「家や資産はどうするのか」「お互いに何を望んでいて何を避けたいのか」など、抽象的な想いやイメージから具体的な条件までをADRを通して明確にしながら、落とし込むことができました。
平均3回という制限があることで、緊張感を持って協議に臨め長期化せずに済みました。
ADR後も個別相談ができることで安心感がありました。
妻の正直な気持ちや譲れないことを知る機会になり、協議の収束に向けて理解や納得が進んだことも良かったです。

個別面談をご提案いただき、私の思いや客観的な提言を伝えてくださった
30代女性
当人同士では円滑にコミュニケーションをとれなかったところを、第三者的視点でのファシリテート、時に私の気持ちを代弁して伝えてくださいました。
3回目までのADRはずっと足踏みしているような感覚で、離婚に向けての決め事が決まらない状況に精神的にもすり減る日々でした。
そこを見かねて個別面談をご提案いただき、私の思いや客観的な提言を伝えてくださったことが、大きな前進になりました。
そして、バチバチしていた元夫と「子どもを第一に」というところで合意を得られたことで、離婚後も今後一緒に子どもを育てるための、大きな安心材料にもなりました。本当に感謝しかありません。
FAQ
よくあるご質問
ご留意事項
-
調停者は中立な立場であり、当事者いずれかを説得する役割はありません。
-
調停者の弁護士は、当事者いずれかから個別の法律相談をお受けすることはいたしかねます。
-
調停成立をお約束できるものではありません。
-
ADRの流れやお手続きなどのご説明は無料となります。
-
申立人には申立書をご提出いただく前に事前カウンセリングをお受けいただきます(有料)。
-
相手方の事前カウンセリング、また申立人と相手方によるペアカウンセリングにより気持ちの面の整理を行った上で調停にのぞまれることを推奨しております。
ご利用の詳細はこちらもお読みください。







