top of page

離婚宣告を受けた...
子どもと離れて暮らす方へ
子どもにもっと会いたい、関係を続けたい
— そう願う別居親さんへ
.png)
こんなお悩みはありませんか?

ある日突然、相手が子どもを連れて別居してしまい、連絡しても無視される。

子どもに会えない、または会える頻度が少なくて辛い

子どもに会いたいのに、相手が拒絶し話し合いにならない。



裁判所で主張しても自分の味方になってくれない
自分は悪くないのに、モラハラDVだと言われる
子どもとの関係が薄れていくのが怖い
りむすびが別居親さんにできること
気持ちを整理しながら、建設的に話し合いができるコツをお伝えします。

ご相談者様の声
離婚後、元妻とのメールのやりとりで揉めていたのですが、文面の添削をしてもらった途端に元妻から穏やかな返事が来るようになりました。
今では取り決め以上の親子交流ができていて、元妻から子どもの進路について相談もされるようになりました。(40代男性)
調停中に妻の気持ちを知りたくて相談しました。自分は良かれと思って自分の正論を伝えていましたが、それによって妻が苦しんでいたことを理解しました。
妻が離婚したい理由に理解を示したことに より直接やりとりできるようになり親子交流も少しずつ増えています。(30代男性)
妻から離婚を告げられて頑なに拒んでいたのですが、夫婦から父母になり子育てのパートナーになるという選択肢をりむすびから学び、無理に夫婦の関係に執着しなくなりました。離婚後の方が関係がよくなり、今はあらたな人生に向けて再婚活しています。
(40代男性)
よくあるご質問
Q.相手と連絡先を交換したくないのですが、交流はできますか?
A.はい。連絡仲介やLINE見守りサポートを使えば、直接の連絡先交換なしで交流を続けられます。
Q.もっと交流を増やしてほしいと相手に伝えてもらえますか?
A.りむすびは相手を説得・交渉する立場にはありません。条件の変更についてはADRサポートをご利用いただけます。
bottom of page
