top of page
ロゴ2.png

離婚宣告を受けた...
​子どもと離れて暮らす方へ

子どもにもっと会いたい、関係を続けたい
— そう願う別居親さんへ

763820 (1).png

こんなお悩みはありませんか?

個別相談イラスト.png
ある日突然、相手が子どもを連れて別居してしまい、連絡しても無視される。
個別相談イラスト2.png
子どもに会えない、または会える頻度が少なくて辛い
個別相談イラスト3.png
子どもに会いたいのに、相手が拒絶し話し合いにならない。
個別相談イラスト5.png
個別相談イラスト6.png
裁判所で主張しても自分の味方になってくれない
​自分は悪くないのに、モラハラDVだと言われる
子どもとの関係が薄れていくのが怖い

りむすびが別居親さんにできること

気持ちを整理しながら、建設的に話し合いができるコツをお伝えします。​

円滑に交流ができるよう、相手との関わり方について具体的なコツをお伝えしながら伴走します。責めたり交渉したりするのではなく、関係を少しずつ良くしていく方法を一緒に考えます。

(連絡仲介・LINE見守り)

相手と直接やり取りをせずに、日程調整や連絡ができる仕組みを整えます。感情的なやり取りで揉めることを防ぎながら、交流を継続できます。

交流の頻度や条件について、当事者同士では話しにくい内容も、弁護士とカウンセラーを交えて落ち着いて話し合えます。

ご相談者様の声

離婚後、元妻とのメールのやりとりで揉めていたのですが、文面の添削をしてもらった途端に元妻から穏やかな返事が来るようになりました。

今では取り決め以上の親子交流ができていて、元妻から子どもの進路について相談もされるようになりました。(40代男性)

調停中に妻の気持ちを知りたくて相談しました。自分は良かれと思って自分の正論を伝えていましたが、それによって妻が苦しんでいたことを理解しました。

妻が離婚したい理由に理解を示したことにより直接やりとりできるようになり親子交流も少しずつ増えています。(30代男性)

​妻から離婚を告げられて頑なに拒んでいたのですが、夫婦から父母になり子育てのパートナーになるという選択肢をりむすびから学び、無理に夫婦の関係に執着しなくなりました。離婚後の方が関係がよくなり、今はあらたな人生に向けて再婚活しています。

(40代男性)

よくあるご質問

Q.相手と連絡先を交換したくないのですが、交流はできますか?

A.はい。連絡仲介やLINE見守りサポートを使えば、直接の連絡先交換なしで交流を続けられます。

Q.もっと交流を増やしてほしいと相手に伝えてもらえますか?

A.りむすびは相手を説得・交渉する立場にはありません。条件の変更についてはADRサポートをご利用いただけます。​

まずは無料相談から、今の状況をお聞かせください。

1000.jpg
bottom of page