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離婚したい...
子どもと暮らす方へ
子どものために頑張っているのに、 相手とどう関わればいいか分からない
—そんな同居親さんへ
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こんなお悩みはありませんか?

相手と関わりたくないけれど、子どものために我慢すべきか悩んでいる

相手に子どもを会わせるのが不安(高圧的、DV傾向がある等)

一人で子育てを抱え込み、心も体も限界に近い



相手からの連絡・要求の たびに揉めてしまう
相手と縁を切りたいし、正直子どもを会わせたくない
子どもが相手を求めていることに、素直に喜べない自分がいる
りむすびが同居親さんにできること
気持ちを整理しながら、建設的に話し合いができるコツをお伝えします。

ご相談者様の声
私の気持ちを否定することなく親身に聞いてくれて安心しました。夫が攻撃的なので会わせたくなかったのですが、子どもだけではなく私にとっても父子関係を続けた方がいい理由やコツを聞けて腹落ちしました。私から面会交流の提案をしたら夫の態度が変わり責めてこなくなったのには驚きです。(30代女性)
離婚はしたいけれど、ひとりで育てることには自信がないし、子どもを傷つけてしまうのでは?父親がいなくなるのはかわいそう..と悩んでいるときにりむすびの本に出会いました。離婚しても父母として関わっていいんだということに驚いたとともに、気持ちが楽になり、争わない離婚に進むことができました。(40代女性)
離婚の話し合いに夫が応じてくれず平行線だったので調停をしようと思っていたのですが、りむすびに相談したところ、相手の気持ちを代弁してくれて相手の不安を解消する話し合いの仕方をするとよいとアドバイスをもらいました。そのとおりしてみたら夫が聞く耳を持ってくれるようになりました。(40代女性)
よくあるご質問
Q.相手と一切関わりたくないのですが、それでも支援は受けられますか?
A.はい。親子交流支援では相手と直接顔を合わせたりやり取りをすることなくりむすびが仲介に入りますので、安心してご利用いただけます。
Q.まだ気持ちの整理がついていない段階でも相談できますか?
A.もちろんです。条件を決める前の気持ちの整理からご相談いただけます。
Q.相手と話す時に同席してもらうことも可能ですか。
A.はい。ペアカウンセリングといってカウンセラーがファシリテーションを行いながら話し合いを進めていく方法もございます。いきなり離婚ではなく
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