共同養育ママの声

更新日:2019年8月

|共同養育を実践しているママたちの声です。

現在、共同養育を行っているママさんたちの体験談のページです。
面会交流をどのように行っているか、共同養育についてどのように思われるか などありのままの声を掲載させていただいております。
​最初から行っていた方、乗り越えてきた方、葛藤がある方、ご経験はそれぞれ。別居・離婚後の子育てに悩まれている方のご参考になれば幸いです。
​掲載くださる方募集中!詳細はこちら

しばはし聡子

子ども:ひとり 13歳男子

離婚当初は私自身が面会交流に後ろ向きだったため円滑に進みませんでしたが、現在は父親があいている土日に息子は泊まりに行っています。その間、私は仕事をしたり飲みに行ったり自由な時間を過ごせているので息抜きできています。

 

公正証書では月1〜4回と決まっていましたが今では月に何回行っているのか数えたこともありません。

私が夜予定があるときに合わせてお願いすることもしばしば。断られることもしばしば。

子どもの父親と割り切れるようになると案外楽なものです。

 

受験など子どもの人生に判断が必要なときにはひとりで決めるのは重責すぎるので相談もします。

母親はつい甘やかしてしまいがちですが、父親のブレない判断に助けられることもありました。

 

連絡手段はメールのみで話すことはほぼありませんが不自由ありません。息子もスマホを持ち始め父親と直接連絡が取れるので私が仲介に入るのは日程調整だけです。

 

結婚生活を振り返ると今の方が明らかに良い関係になっているように感じます。ありがとうも増えました。

ひとりで育てる!と肩に力が入っていた離婚当初は、こんなときがくるなんて思ってなかったですが、

​今は元夫とのやりとりのストレスもなく、父親・母親・子ども三者がよい関係です。

緒倉珠巳さん

子ども:ふたり 男20歳、男8歳(再婚後の子ども)

子どもが3歳直前に別居しました。当時親権を分属し、実父に親権を渡しました(再婚後変更)。
離婚後6年は元夫とはご近所。徒歩5分ほどのところで子どもは行き来していました。

 

離婚時は年間の面会交流を60日以上と取り決め、月に1〜2回は元夫方やその実家に行っていました。
育児に関心のある父親ではないようでしたが、子どもは可愛いようで、可愛がられている実感を子どもはしっかり感じているようです。
先方も再婚、私も再婚したことで物理的に距離が空きましたが、それでも長期休暇は1〜2週間かけて先方にでかけていました。

 

どちらの家庭でもお兄ちゃんとして慕われており、それがある意味彼の自慢でもあるようです。
親として育児にどう向き合うかは、とても個人差や経験の違いがあると思っています。
あちらに行くたびに通知表をもたせましたがそれを見たり、褒めたりということはなかった様子。
自転車の補助輪が外れないことも「なんでできない」というだけで、サポートもしないんですよね。
こうした子育てへの感覚の違いは常にあり、イラっとすることも多々ありましたが、「だから」別れた相手なのだと再確認できました(笑)

 

私のニーズには、今の夫、継父が協力してくれたので、結果的には、役割分担ができたかなと思います。
いろいろ事件もありましたが、子どももすでに成人。あっという間の17年でした。

 

子どもは実父と継父、どちらも自分の父親といい、複数の父親モデルを持っているようです。
それぞれの良いところを参考に、良いパパになってくれるといいな・・・と願っています。

 

ステップファミリー・アソシエーション・オブ・ジャパン代表 緒倉珠巳

禮さん

ひとり 9歳男子

生後3ヶ月から別居して暮らしていますが、月に1回ペースで会う中でも、父親との愛着関係を築いています。

 

仕事が忙しいらしく、月に1回朝9時に最寄り駅の改札で待ち合わせて夕方まで(4時半か5時半)という時間をねん出するだけでも大変そうだけど、息子自身がパパと電話で日程調整して(ママに確認しながら)、決まった日にドップリと父子で過ごすだけでも、なにか満たされたような表情で帰ってきます。

映画に行ったり、マンガ図書館で過ごしたり、時々は、リクエストに応えて遊園地とか。

なかなか毎月ひとりでは連れて行けないところに連れて行ってくれて、人並みの文化的経験ができているのもパパのおかげ。ゲームのソフトもプレゼント(誕生日やクリスマス)してもらえたり、当たり前のことが当たり前のようにできるのも良いことと感じています。

 

運動会にも見に来てくれると、息子は、本当に嬉しそう。過去3年間、お昼の時間は、ママ側家族と過ごしていたのですが、今年は、パパにお弁当をお願いして、パパと2人で食べていました。息子の好きそうなメニューをいくつも手作りで用意してくれたらしく、80 メートル走での走り方を褒めてもらったり、おしゃべりも盛り上がったようです。

 

これからも、息子を愛してくれるならば、パパには感謝したいです。

のんさん

ひとり 11歳男子

子供が5歳のときに離婚をしました。まだ小さかったので、子供が会いたいときや父親が会いたいときは会うと言う約束で離婚をしました。

なので今でも、連休の度にうちに泊まりにきてくれ、年に数回は一緒に旅行に行ったりもしています。

 

子供が寂しい思いをしないようにと、この関係を続けてますが、これが本当に正しい選択だったのかと、いつも考えてしまいます。 

父親と一緒にいるときは本当に楽しそうだし、私も育児の相談もできてとても心強いのですが、帰るときになると「まだ帰らないで!」「今度はいつ来るの?」って毎回子供が寂しそうにするのです。

それに、中途半端に会ってしまっているので、私と父親がよりを戻すのでは...という期待もしています。 戻ることはないので、きちんと説明はしているのですが、本人は納得できないようです。 

そのため、3年前に私に彼ができたときも子供が壊れてしまい大変でした。 父親にも彼女がいますが、今は言わないでと父親にお願いをしています。 

 

子供も成長しているので、少しづつ受け入れられるようになってきていますが、中学に入るまではこのままの生活を続けていこうと思っています。

中村真由美さん

ひとり 11歳女子

元夫とは2年別居ののち離婚しました。離婚時に、娘の養育を共同で行うことを約束しました。別居中から面会交流は続けていました。
元夫は、とても子煩悩な人で、婚姻時から土日は、ほとんど娘と過ごし、娘もパパにべったりでした。とても仲が良い親子で、いつも微笑ましく思っていたので、別居・離婚時にも、元夫への葛藤はありながらも、良い関係を継続してほしいと思いました。

 

現在はまだ共同養育を約束して数か月と日が浅いこともあり、試行錯誤している状態です。娘が中学受験をするため娘のスケジュールが忙しく、時間がなかなか取れなくなってきているのが悩みです。
 

娘と元夫の面会交流について、我が家は基本的に、娘の意思に任せています。「月に何回」といった決め方はせず、娘が父親を求めるときに、元夫に時間をとってもらうようにしています。連絡は、娘が自分で元夫に携帯のメッセージを送って調整をしています。泊まりも数回実現しました。
 

良かったと思うことは、なにより、娘が、親が離婚したことにより娘が失うものを最小限にできたことだと思います。娘は私にもパパの話をよくしますし、家にはパパの写真を飾って嬉しそうにしています。あとは、子育ての負担を分け合えることです。時間的にも精神的にも楽になりました。
 

実は2年半くらい前に別居が始まった頃、私は元夫に対してとても葛藤の感情が強く、娘と元夫が会うときも、内心はとても苦しかったです。元夫が憎らしかったから。
その憎しみも日がたつにつれ徐々に薄れましたが、娘のことだけが心配でした。どんなに大きな喪失感を抱えてこの子は生きていかなければならないのだろうと。
別居から2年近くたった頃、「共同養育」という選択を知りました。離婚しても変わらず娘に父親を与えてやれると、急に心が軽くなりました。そして、元夫に、「共同養育の離婚」を提案した次第です。

 

幸せそうにパパと過ごした時間の話をしてくれる娘を見ていると本当にこの選択をして良かったと思います。

入江 寿

子ども:ふたり 長女17歳、次女16歳

子ども達が9歳10歳で正式に離婚別居となりました。 別居前4年程は元夫の会社の立て直しを応援していましたが、当の本人がその気がないことがわかりましたので、ここで、という事になりました。

 

離婚と同時に引っ越して固定電話を排除したため、ママとの連絡用にと元夫が子供達用に一本携帯を渡しました。 当然その携帯は私にかけるだけではなく、自由に元夫にもかける事ができます。

私は子供達が元夫と携帯で話をする事を快く思えず、そのことでよくイライラしていました。 それを察知した子供達が私に気を使い電話やメールをしている事も言わなくなってしまいました。

これはいけないわ、と気づいた私は子供達と話をしていつ会っても電話してもいいから、必ず会うことが決まったら教えてね、という約束事をしました。

 

離婚してから2年たった頃には、子供達もそれぞれ忙しいのか会いに行ってくると言わなくなり、年に1〜2度位になりました。 そのうち、養育費が振り込まれない事が続きました。正直、私は益々会わせたくなくなりました。

 

その時、ある方のアドバイスで私は気持ちを切り替えました。会わせていると、子供達のやりたい事があるときに協力してくれる事もあるわよ。というアドバイスでした。

 

子ども達は会ってお喋りするだけで楽しい!という事なので、近頃は子ども達に任せています。 会うことが決まったら教えてね、という約束事は変わりませんが。 子ども達にとっても別居はしていても話を聞いてもらえて彼女達にとって信頼できる大人が一人でも多くいることが良いのでは、と考えています。

 

私は元夫に対して全てを許せているわけではありませんが。 子ども達は今は高校生ですが、これから進路や仕事で彼女たちが迷った時に愛情を持って接してくれることを信じています。

 

離婚 不動産・住宅ローン相談センター  入江 寿

chakoさん

3人:10歳、7歳、5歳男の子

10歳、7歳、5歳の息子を連れて離婚しました。

離婚に至るまでは色々なことがありましたが、家を出る1年前位には、元旦那と私の間では「お互い別の道を歩もう」一緒にいて、エネルギーを奪い合うよりも、お互い自分を生かせる道を行こう。というのは心に決まっていました。

 

しかしながら、私たちには息子が3人います。息子たちのことを考えると、いつ離婚するのが良いのか?今なのか?10年後なのか?、はたまた、どこに住むのが良いのか?問題は山積みです。

もうすべてが嫌になり、どうにでもなったらいいのに!とさえ思うこともありました。

 

が、私たちは じゃあ自分たちやこどもたちの希望は何?どうしたいの?ということを大事にしようと決めました。そして、こどもたちとも、離婚について話し合いを始めました。

 

夫婦としては離婚を選択。

 

パパとしては、こどもと離れたくない!(そんなに出ていきたいならこどもを置いていってくれ!と何度も言われました。)、息子たちにとって男親は必要である。

 

ママとしては、今まで生活を支えてきたのは私。もちろんこども達を連れていきます。しかしながら、寂しい思いをさせたいわけではない。

 

こどもたちとしては、学校は変わりたくない!友達を離れたくない!パパがかわいそうだから、パパといる!ママがかわいそうだからママといる。パパとは遊びたい。ママには甘えたい。

 

現在、最大限それを叶えた形で共同養育をしています。

 

パパのお家から徒歩5分のマンションで生活を始めました。

決まっておじいちゃん、おばあちゃんがくる火曜日は、小学生はパパの家に帰宅。幼児はおじいちゃん、おばあちゃんがお迎えに行ってくれます。そしてご飯を食べさせてもらって8時半頃ママのところに帰ってきます。

 

土日、パパが休みでこどもたちが休みの時は遊びに行き、今まで通り一緒にゲームをしたり、サッカーをしたり、スポーツ用品を買いに行ったりしています。(文句をいうママがいないので、それはそれでよいみたいです。)

 

他の平日は、のびのびママとの生活です。

 

スタンスとしては、こども達が会いたいと言えば(思えば)ママはそれに協力するとしています。

パパは、こどもたちと会いたいのであれば、自分でこどもたちと約束をしてほしいと私は言いましたが、当初はなかなかうまく行かず、ちゃんとママがやってくれ!とよく文句を言われましたが、だんだんと、慣れてきました。

 

離婚届けを出す際のなんらかの書類に書いてありました。

「離婚後も、どちらの親からも愛情を受け取る権利がこどもにある。交流はこどもの利益を優先すること」のような文章。

 

私は、なるほど!それはそう!!!と思いました。それで良いのだと思いました。

 

離婚するほどの旦那とこども達を合わせることに、少しの葛藤もなかった訳ではありません。常識?から考えて、離婚するのに、頼るの?みたいな気持ちもありました。 でもいいのです。大切なのはこどもたちの気持ちです。

子育て観の違いもあり、会わせたくない気持ちもありましたが、パパとママの元に生まれてきた彼らを信じることにしました。

 

ただ、固定概念を捨てて、パパ、ママ、こどもたちにとって何が一番安心できて、嬉しくて、喜べるのか?を探っていった時、実現したのが今の形です。

 

先日、10歳の記念で小学校で行われた1/2成人式では、ちゃんと お母さん〇〇〇〇 お父さん〇〇〇〇と、どちらにもの言葉を 息子は堂々と発表していました。私は、今の形を実現できたことを本当にうれしく思いましたし、10歳という年齢で親の離婚を受け止めた上で、両方の親のことを作文に書いた息子をすてきだと思いました。

 

共同養育という道があることを知って、こどもたちにとっても、パパにとってもママにとってもひとりの人間として、ベストな人生の選択をする、力となればすてきだと思います。

ナカヤタエさん

子ども:ふたり(中1男子双子)

小学5年生の時に円満に協議離婚しました。原因はモラハラでした。子どもに対しても口調が大変厳しくなってきて、子どもたちも辛いようでした。パパのことはとても好きだけど、怖い、怒られたくない、といった思いを抱えていたと思います。

私は離婚は絶対にしないと決めて、なんとか頑張ろうと思っていましたが、子どもたちが虐待のパンフレットをパパの枕元に置いたことで子どもたちの切実な思いを知りました。

このままではパパにとっても子どもたちにとってもよくないと思い、一念発起して離婚を決意しました。子どもたちがずっとパパのことを好きでいられるように距離をおきました。

離婚をする時も、夫や子どもたちの気持ちを一番に考え、夫に対しても最善の配慮をして別れを切り出しました。離婚をするけれど、子どもの戸籍はパパのところに残すなど配慮し、成人になるまでは私が大切に育てるということで円満に離婚しました。

 

離婚はしたけれど、家族としては続いていると今でも思っており、離婚した後も定期的に会いながらほどよい距離で楽しく過ごしています。仕事が忙しいパパも毎日子どもたちのことでイライラすることもなく、落ち着いて生活をしているようです。

 

たまに泊まりに行くときは男3人でお風呂に入ったりしてスキンシップをとっているようです。最近は中学1年生になり、パパの服も着れるようになりました。パパの服をもらってきて嬉しそうに着ています。

距離を置くことによって、今でも子どもたちの教育や活躍のことなど、たまに電話で話しています。

長時間話しているとモラハラが復活してくるのですが、たまに話すのでお互い気持ちよく子どものことを話し合うことができます。一緒に住みながら子どもを育てるよりも良い関わり方ができていると思います。

 

もし、あのとき離婚をしなかったら、もしかしたら事件に発展していたかもしれないし、円満に離婚できるようにきちんと向き合っていなかったら、父子の心にも深いトラウマを残したかもしれません。

離婚をするときはその時の一時的な思いだけではなく、その後の関係もきちんと考えた上で、家族にとってよい選択をしていけるといいと思います。

 

離婚をした後は、それまでの抑圧の反動で子どもが不登校になるなど悩みも沢山ありましたが、元夫にも相談しながらいろいろな人の力を借りて今では学校にも楽しんでいけるようになり、地域活動なども積極的に行っています。最近は母や父よりも子どもたちの方が活躍しており、多くの賞をいただいております。

離婚した後も夫婦で力を合わせることによって十分共同養育ができるということを実感しています。同じように悩む方の希望になると良いなと思います。

 

株式会社Bonheur代表取締役/Bonheur Ship代表 ナカヤタエ

平田えりさん

ふたり(14歳女子、12歳男子)

私は、14年間、子連れ再婚家庭(ステップファミリー)で、2人の継子とパートナーとの結婚後に生まれた実子2人を含め子ども4人を育てていた初婚継母でした。

 

その後、離婚を機に現在は実子2人を育てるシングルマザーをしています。

 

私自身、親の離婚と再婚を経験し、父子家庭で育ちながら、母親との面会交流をしてきた子どもの立場。

子どもが実の親に会えない環境は作りたくなく継子たちの実母を探し、継子たちと実母との面会交流の調整を行ったあと、約10年ぶりに実母と継子たちの再会も果たしました。

 

現在は、シングルマザーですが、実子2人は、父親との面会交流を毎週のように行っており私も継子たちとの面会交流を行っています。

 

面会交流を行うことによって、子ども達が離れて暮らす親との関係性が途切れることなく、また、我が家は子連れ再婚家庭でしたので片方しか血の繋がりのない姉兄との関係性の継続も考え「離れていても家族」という絆のようなものが途絶えないよう心掛けている次第です。

 

とはいえ、面会交流を実施するのにあたり、双方を行き来する我が子たちと父親の関係、同居親である私の葛藤などもあってか、約半年間は、ギクシャクした面会交流を行っていました。

 

親と子が無理なく会いたい時に会える環境こそがベストだと思うので、今では、お互いに都合の良い時に会えるようにしています。

​NPO法人M-STEP 副理事 平田えり

平野夏子さん

子ども:ひとり(5歳男子)

子供が5歳の時に離婚しました。

公正証書を作る段階から、面会交流をどうするかということは考えたことがありませんでした。

というのも、私たちが、いわゆる夫婦を続けることが困難であったというだけで、離婚は親子関係に何ら影響しないと考えていたからです。

世の中では、子供に会わせる・会わせないが問題になると聞いて驚いています。

子供を中心に考えたら、子供にとっての生みの父と母には、代わりはいません。

子供は親権者の持ち物ではないので、親の意思で会わせるとか会わせないとか決めるものでもないと思っていました。

父は、夫ではなくなりましたが、きちんと養育費を払ってくれていて、親としての責任を果たしてくれています。であれば、会いたいときに会うことに、私は何の違和感も感じません。

 

夫婦を続けることはできませんでしたが、夫婦ではなくなることで、感謝しあうこともできるようになり、結婚生活をしていたころより、ずっと良い両親ができていると思います。

無理に家庭を続けようとしていた頃の険悪な空気を思うと、世の中で当たり前とされている家庭像って何だったのだろうとさえ思います。

 

面会は、特に何回と決めることもなく、予定が合うときで来たいときに、いつでも来てもらっています。

父は、普通にインターホンを押して家に来て、子供と遊びに出かけています。

子供も、お父さんは遠くにいる、というだけだと思っているようです。

 

今後それぞれの人生に変化があった場合でも、子供にとっての父であり母であることに、生涯変わりはないと思っています。

Please reload

◆これまでの活動

 行政・自治体の方へ

 講演実績

 取材実績

◆フォーム関連

 お問い合わせ

 無料メルマガ会員

 会員制オンラインサロン

copyright© 一般社団法人りむすび All Rights Reserved.