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りむすびを利用したい

りむすびを知りたい

同居中から離婚後までワンストップトータルサポート
ADR離婚の話し合いフロー
裁判所や弁護士とりむすびの違い
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Aさん(女性)

(30代女性)

私の気持ちを否定することなく親身に聞いてくれて安心しました。夫が攻撃的なので会わせたくなかったのですが、子どもだけではなく私にとっても父子関係を続けた方がいい理由やコツを聞けて腹落ちしました。私から面会交流の提案をしたら夫の態度が変わり責めてこなくなったのには驚きです。

Iさん

(40代女性)

離婚したいけど子どもが心配で相談しました。ネットや法律相談では条件のことばかりでピンと来ませんでしたが自分がすべきことのイメージがわきました。夫と争わずに離婚するために弁護士や裁判所を使わず、話し合いで離婚しました。おかげで離婚した方がよい関係で育児分担ができています。

Kさん

(40代男性)

離婚後、元妻とのメールのやりとりで揉めていたのですが、文面の添削をしてもらった途端に元妻から穏やかな返事が来るようになりました。今では取り決め以上の親子交流ができていて、元妻から習い事の相談もされるようになりました。こんなに変化があるとは思ってもみませんでした。

Nさん

(30代男性)

離婚後毎月会えてます。なんと元妻も同席でよく話もします。
子どものためにも元妻とお互い親として良い関係を築くのが大事だと心から思います。責めたり批難するのは無意味だと気づけました。相談していなかったらこういう状況にならなかったと思うし、自分自身の考え方も違っていて苦しんでいただろうと思います。

​ご相談者様の声

NEWS

2024年3月1日

親子交流支援料金改訂しました。

2024年2月15日

小学館Hugkumにインタビュー記事が掲載されました

https://hugkum.sho.jp/580450

2024年1月27日

プレジデントオンラインに取材記事が掲載されました。

2024年1月24日

スタアトピッチ オーディエンス賞を受賞しました。

2023年12月21日

公明党法務部会でヒアリングを受けました。

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